これまで数々の成功者の本を読んだり、実際にお会いして分かったことがあります。成功者のほとんどは、何の資格も持っていません。せいぜい「普通免許」くらいです。これ…
セルフブランディングのやり方|差別化と自己分析の方法【初心者向け】
「セルフブランディングについて学ぶのが初めてなので、何から始めたらいいのか分かりません」という方が個別コンサルを受けに来てくれました。 具体的な自己分析の方法…
TEXTJOIN関数で余分なカンマを出さない方法【IF関数との組み合わせ技】
「条件に合うデータだけをカンマでつなげたい!」そんな場面、EXCELではよくありますよね💡そのときに便利なのが、TEXTJOIN関数とIF関数のコンボです。今回はその原因とスッキリ解決するワザを、やさしく解説します。サンプルデータ(営業成績)氏名:A列成約数:B列佐藤 健太85鈴木 一郎45高橋 直子92田中 雄大30伊藤 美咲76渡辺 翔太22山本 さくら68中村 蓮50小林 あゆみ95加藤 拓也48吉田 恵子81や
プルメリア 種子から発芽チャレンジ【御散歩雑談】20250904 1年越しのプルメリアの種、フサが弾けて20個近いタネが出たので、メネデール液の薄め水で発芽できるか挑戦。数年前は失敗している。種は風に飛んでいけるように薄い羽根がついている。いつもは、爆ぜてしまってどこかに飛んでしまってから気がつくが今回は割れ始めを発見し回収、こんな状態だ。キッチンペーパーに水分たっぷり、タネの寝床にして養生しよう。発芽期待。
研修参加やツール習熟などのチームの学習活動をプロダクトバックログアイテムにしてよいですか?
アジャイルやスクラムに関するよくある質問: 研修参加やツール習熟などのチームの学習活動をプロダクトバックログアイテムにしてよいですか?
40代・50代でも活躍できるエンジニアになるために。理不尽の乗り越え方
こんにちは。和田です。 私は現在56歳、ソフトウェア開発歴26年になります。長くこの仕事を続けてきて、若手エンジニアの皆さんにぜひ伝えたいことがあります。それは、「技術だけではなく、顧客や組織と向き合う力を身につけること」が、将来の活躍の鍵だということです。 技術だけでは見えない世界 今、もしあなたが「技術だけを極めたい」と考えているなら、それは素晴らしいことです。技術は確実にあなたの武器になります。しかし、私の経験から言うと、40代、50代になっても活躍できるエンジニアは、単にコードを書くだけの人ではありません。 活躍する人は、顧客と向き合い、提案し、意思決定の場面に関わることができる人です…
【2025.9.3】今夜聴きたい一曲 ~Sunny Day Sunday~
本日は水曜日・・・ 『今夜聴きたい一曲』の日です 9月になりましたが、相変わらず・・・ 暑い!! ですね 39℃のとろけそうな日が続いておりますが、この曲…
仕事ができる人の特徴は料理もできます。仕事と料理には共通点が多く、どちらもクリエイティブな作業だからです。 目標設定→現状把握→ツールの導入まず、何を作ろうか…
“現場を楽にしたい”とか“改善したい”って言うと、ベンダーからは「DXしましょう」って返ってくる。そして「DXしないと乗り遅れますよ、もうどこもDX取り組んでいますよ」と煽ってくる勢いまで。でも、現場ってそんなにスマートじゃないのですよね… そのズレが最近また気になってきています。企業側もベンダー側も、どちらも悪気はないのに、すれ違ってしまう。そして最後に出てくるのが社長の「うちにはまだ早いんだな」という言葉。今回は、そこから抜け出すヒントについて考えて書いてみます。続き
要件定義書を読もう。仕様変更や「ちゃぶ台返し」に備えるために
こんにちは。和田です。 私は56歳、ソフトウェア開発歴26年になります。長年の経験から断言できることがあります。それは「要件定義書を理解しているかどうかで、仕様変更への対応力やスケジュール管理の精度が大きく変わる」ということです。若手のころは「設計さえできれば実装はできる」と思い込み、要件定義書を軽視していました。しかし、現場で繰り返される仕様変更やプロジェクトの“ちゃぶ台返し”に直面するうちに、その考えは大きな誤解だと痛感しました。 ソフトウェア開発の現場で、若手エンジニアが最初にぶつかる壁のひとつは「設計より前の仕事の理解」です。日常的に触れるのはソースコードや詳細設計書ですが、その背後に…
管理サイトを独り立ちさせなくちゃ ー これも一種終活【たまプラビジネス余談放談】202250903 以前から懸念事項だったのだが、この1年の健康状態を振り返りついに実行をすることにした。仕事で受諾管理している某学会のWebサイトだが、現在は二つの懸念がある。一つは、サイトのアカウント自体は私の個人アカウントであること、二つ目は、ドメイン名が学会なのに独自ドメインでなく、サーバーのサブドメインになっていて、見る人が見ると中途半端なことだ。もちろんこのままで運用していくことも可能だが、 心配なのは自分の健康状態。先月も1ヶ月入院中に学会が開催され、学会の案内情報を病院から更新していたのだ。まだ”動…
地獄で会おうぜベイビー【たまプラビジネス余談放談】20250902 8月9日現在、石破さんの80年談話をどうするのかが政局化気味である。出したほうがいい派とださなくていい派に別れて論戦がワイドショーを賑わす。続投も微妙な流れだ。それにしても自民党の両院議員総会の出席者数は、あれでいいのか。少なすぎない?議論も少しずつズレが見え隠れ。もうどうせ死に体内閣なんだからここで余計な考えを表明しなくていいのでは、とか、どんな状態であろうと受け取った側は日本の首相が出した談話ととるだろうから、内容によっては利用されかねないし、それの責任は後任者が取ることになるぞ、とか、せっかく安倍さんが未来永劫謝らなくて…
ITエンジニアとして「伸びるタイプ」と「伸びにくいタイプ」――26年の経験から考えるキャリアの差
こんにちは。和田です。 私はソフトウェア開発の現場に26年間関わってきました。その間、大小さまざまなプロジェクトで多くの若手エンジニアと一緒に働いてきました。経験を通して感じるのは、同じ「ITエンジニア」という職業でも、成長速度やキャリアの方向性には大きな差があるということです。 今回は、「ITエンジニアとして、IT業界で働く」という条件のもと、私が見てきた「伸びるタイプ」と「伸びにくいタイプ」を整理してお伝えしたいと思います。 伸びにくいタイプ 1. 仕事はそこそこでいいタイプ このタイプは「やらなければいけないことだけやる」「最低限できれば十分」というスタンスの人です。短期的には安定感があ…
「IT技術ブログ」 カテゴリー一覧(参加人数順)
このブログをアプリでフォローする
XXXさん
ブログをみる無料アプリ
ブログみるはブログ村の姉妹アプリです